FC2ブログ

ポケもらいび学園祭 運営雑記

こんにちはー。神戸大学ポケモンサークル代表のそふぃです。
今回は11/9,11/10に行われた学園祭について詳しく書きたいと思います。割と淡々と長々と書いていきますが、あしからず。もらいびの後輩と、ポケモンサークルに所属している方、特に学園祭で中心を担われる方向けに書いていきますが、ご了承ください。学園祭を行われる際にはご参考ください。裏話的なのも含まれますので、それ以外の方でも楽しめるかもです。


[コーナー紹介]
・ポケモンカードコーナー
今年度からの新しい試み。株式会社ポケモン様から支援いただき、GXスタートデッキ、ダメカン、コイン、プロモカードなどを賜った。ありがとうございます。初めてポケカのコーナーを出してみたが、このおかげで例年に比べて来てくださる方の年齢が引き上がった、かつこれまでの学祭では捉えられなかった客層をつかんだ印象。ポケカ大会には50を超えるだろうか、非常にダンディな方にも参加していただいた。その他公認ジャッジの資格を持つ方、親子で真剣にポケカに取り組む方等々見かけた。改めて競技としてポケカを行う大人が増えたのだと感じた。ポケカコーナー自体はティーチングコーナーとフリー対戦コーナーの2つを設けていた。ティーチングの方の反省点として1人当たり1時間ほどかかることもあり、改善の必要。特に幼稚園児以下の子に対してである。こちらの手腕もそうであるが、方式も改善すべき。子ども同士で実際に対戦してもらって横で見ている方が彼ら同士で教えあって、楽しんでいた気がする。逆に小学校中・高学年の子どもたちは飲み込みも早く、一度教えるとデッキを変え何度も楽しむ子もいた。フリーの対戦の方には、大人たちが自前のデッキで対戦を楽しむ様子が散見され、かつその場で知り合った方同士での対戦もされていたよう。また、ルールはわかるもののデッキを持って来ていない方が貸出用デッキを使って対戦を楽しむ様子も見られた。総じて、やはり非常に良いコーナーであったのは間違いない。



・魚釣りゲーム
色画用紙で切り貼りして作ったポケモンにクリップをつけたものを、磁石で釣り上げる。必要なものは大体100均で揃うので、コスト低め。画用紙×2、磁石、麻紐、クリップで合計550円。安い。ただ、作るのに時間がかかるかも。サークル員全員でやれば早く終わるかも。当日ちびっ子達の反応は非常に良し。放置したままでも可なので人員が割かれない。魚釣りゲームをしてくれた子にお菓子を配っていたが、それも受けが良かった。一応ルールとして、5匹釣り上げたら成功、ハリーセンを釣り上げたら失敗というルール、椅子に座って行うというルールの2つを設けていたが、無用とされるされることが多かった。恐らく椅子が子どもたちにとって高かったのだろう。また、立って行う子どもにとっては約60−70cmの紐の長さは長かったみたいで、もう少し短くした方が良い。持ち手の割りばしはマスキングテープを巻く、磁石部にイラストの書いた紙を貼り付けルアー風にする等の装飾が考えられ、独自性も出しやすいところ。


↓写真は自宅で撮ったもの
713A8AA8-01B5-406C-8990-45622C658977_convert_20191111094318.jpeg



・クイズ
今年は子供向けに難易度を下げた。しかしながら、それでも難しいと声が上がった。個人的には今回ぐらいがちょうどいいかなと思う。その問題というのが、
1問目 (真っ黒のリザードンの画像について)このポケモンは何か
2問目 上から読んでも下から読んでも読み方が同じになるポケモン3匹
3問目 あるなしクイズ
4問目 アニポケでサトシのモクローが飲み込んだもの(①〜④選択制)
5問目 中国語のポケモンの日本語名
という感じ。
あと、気をつけたのがクイズの内容は知識を問うて、わかる人にしかわからないという形式ではなく、少し考えればわかるという形式にすべきだということ。



・ぬりえ
ぬりえコーナー。常に誰かが座っていた。印刷したのはポケモンだいすきクラブ様(https://www.pokemon.jp/play/paint/)からルカリオ148枚、アローラダグトリオ120枚、アローラダグトリオ(顔無し)80枚、モクロー208枚、デデンネ164枚、ピカチュウ200枚。A4サイズの紙に4匹配置して印刷したものをカットして作った。コストは紙だけで1150円。それぞれ、86枚、21枚、48枚、111枚、92枚、152枚消費。やはりピカチュウが圧倒的に人気。どんな色かわかり、比較的単純で塗りやすいというのが大きい気がする。逆に人気だろうと踏んでいたルカリオは少し複雑だったみたいで不人気、ダグトリオはそもそも知名度が低い(個人の意見)ので不人気の感。顔無しダグトリオは色々遊べるので人気になった模様。特に3匹連なっていること、髪型(?)が良かった気がする。自由お絵描きコーナーも併設しており、その参考用に攻略本を置いていたのだが、それをぬりえをするのに色がわからない子が使っていた。置いていて大正解だったが、1冊では足りなかったので、3冊は欲しい。塗り絵用のポケモンを選ぶときには意外とピカチュウ以外のポケモンの知名度は低いのだと認識すべき。あと、紙は子どもたちが散らかしがちなので、紙を入れておく箱が欲しい。

1E7CE837-C0D0-42F0-A43C-098A48D30FF7_convert_20191111093727.jpeg


・会誌販売
今年は予算の都合から、大量に紙で刷るということができなかった。そのため、新たな試みとしてブログに会誌の画像を貼り、パスワードをかけることで簡易的な電子版を作成した。こちらは無料。教室にはURLをQRコード化したものを印刷して置いておいた。割と放置気味だったのでどんな感じだったのかはわからない。一方紙媒体は15部用意。一冊当たり、20ページと少ないながら、154円かかる。売値は100円。赤字。ただ、サークル活動の様子を外に伝えるのが目的なので、これでも良い。今年は電子版によって紙が淘汰されると考えていたが、紙も多少売れ、需要は少なからずあるように感じた。そういう方は総じてせっかくなので、と言っていた。


・ミュウツー顔はめパネル
ダンボールにミュウツーの絵を描いて顔だけ抜いたもの。いつからサークルに存在しているのか不明な古代の遺物。廊下に放置していて、賑わい具合がわからないが、噂によると割と親子連れが楽しんでいた模様。ただ、穴の位置が高く、小さな子供には厳しかったようで、台が必要との声も。


・スクリーン
スクリーンには色々映していた。公式YouTubeチャンネル「ポケモンkidsTV」、ゲームキューブによるエメラルドバトルファクトリー、スマブラDX、ニンテンドー64ポケモンスタジアム金銀。その他ポケモンGO、シングル大会、ピカブイ等を映す構想はあったが、できなかった。特に人気であったのがポケスタ金銀で、短時間のミニゲームで比較的わかりやすいこと、対戦で複数人できること、等々が要因だろうか。逆にエメラルドは不人気だった印象。


4BB0A2AA-6A60-4C6D-B28E-5DC81D9AD3B1_convert_20191111094008.jpeg


・人気投票
ダンボールに色画用紙を貼り付け、さらにその上にポケモンの画像を貼ったものを用意。100均で用意したシールを貼ってもらった。基本的に廊下に置いておき、人の関心を惹きつけるのに使う。人気投票は別にポケモン主体でなくても良いが、基本的に見目可愛いもの、かっこいいものなど視覚的にわかるものの方が良い。例えば、過去には悪の組織で行ったことも。廊下に放置すべきか、こちらから呼びかけてシールを貼ってもらうべきか、どちらのほうが得票率が高まるかは3年間学祭に携わってきたけれども不明。2日目はほぼ放置にもかかわらずなかなか票が集まった。


48819CA0-97C0-4B2E-9314-B6B2CF417DB8_convert_20191111094446.jpeg


・絵しりとりコーナー
白板に1匹だけポケモンの絵を描いておき、「絵しりとりコーナー」と銘打っておくと特に大人たちが絵を描き始める。ぬりえや、魚釣りゲームなど比較的子ども向けの当ブースにおける大人たちのオアシスのような存在であったと認識。放置できるので人員も割かれない。

97A154DF-95A9-45C1-B28E-001CA66BD5E2_convert_20191111094114.jpeg



・ポケカ大会
初めてのポケカ大会ということで緊張していたが、人数があまり集まらず8人。やはり大学の立地が問題か。あるいはもう少し宣伝をすれば良かったと反省。2日目にきてくださった方に、ポケカ大会の景品ついて話すと欲しそうにしていたのでそのあたりの宣伝をすれば良かったかも。8人ということで、当初予定していたスイスドロー方式ではなく、4人、4人のブロックを作成、各ブロックの1位どうしで決勝という形をとった。勝負は非常に穏やかに行われた。ちなみに景品は1位がレジェンドエネルギー(影エネ)各種1枚合計10枚2000円相当+タッグオールスターズ1パック550円+スカイレジェンド7パック、2位はデッキスリーブ792円+デッキケース398円+スカイレジェンド5パック。他の方々にも参加賞として3パックスカイレジェンドを配布させていただいた。スカイレジェンドは株式会社ポケモン様からの支援物品。非常に助かりました。ありがとうございます。時間は13時より始めて15時ごろには終わっていた気がする。


・シングルバトル大会
もらいび7世代最後のシングルバトル大会。前日のポケカの大会の人数から、人数の少なさを懸念していたが、割と集まった。16人。3ブロックに分け各ブロック2名が決勝トーナメントに進めるという形にしたのだが、対戦消化してから気が付いたことにシードが出てしまった。これは僕の不手際。ツイキャスが直撮りであったこと、スクリーンに決勝の様子を映せなかったことと合わせて、ここで謝ります。ごめんなさい。それ以外はそれなりにうまくいった気がする。気がする。対戦自体はサクサク進んで11時開始、12時から1時間の昼休憩挟を挟みつつも、14:30ごろには終わっていた。大会1位景品がポケセンヨコハマ限定のぬいぐるみストラップ1320円+いじっぱり色違いニャビーLv1、2位がポケセン限定の品+色違いの理想ヒトカゲLv1。双方に喜んでいただいた。


[その他]

・お菓子
結構いろんな子どもにお菓子を配り歩いていた。その際には先に保護者の方に許可をもらってから配ることを心掛けた。
私的お菓子人気度ランキング
1位チョコ→徳用40個入りで200円弱とコスパも良し。
2位ラムネ
3位フルーツ味の飴
味を選べるのが良かったのだろうか。その他グミ、ビスコは小さい子に人気。カントリーマアムは大きめの子ども、大人に人気。逆にミルクの飴ちゃん、せんべい等は人気がなかった印象。かなり配り歩いたが、合計2234円分のお菓子購入+差し入れ5点で十分足りた。


・案内板
毎年、「ここは何をやっているんですか」と聞かれるので、今年は案内板を用意。後ろの扉付近に配置。一方前の扉付近にも、紙で作った案内図を配置。比較的良かった気がする。ただ、教室入ってからの案内がなかったので、各テーブルごとに紙製でも良いので多少は看板を作るべきと感じた。

354737B5-C456-427F-B274-BC34EB0FC2CF_convert_20191111094520.jpeg


・やりたかったこと
折り紙:ヤドンの折り紙があるのはしていたものの、そこまで手が回らず断念(https://www.pokemon.jp/special/yadon_paradise/drawing/)ぬりえと違って、形に残り、持って帰ってもらえるものなのでいいかなと。




以上です。長々と失礼いたしました。この記事がいつかの後輩、どこかのポケサーの学祭運営の助けになると幸いです。

会誌2019

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

第1回もらいびポケカ杯

続きを読む

第5回もらいび杯シングルの部


第5回もらいび杯シングルの部
・開催日
11月10日(日)

・開催場所
神戸大学六甲台第1キャンパス  第Ⅰ学舎310教室

・大学へのアクセス
 ・徒歩
  阪急「六甲」駅から20分程度
 ・バス
  阪神「御影」駅、JR「六甲道」駅、阪急「六甲」駅より
  神戸市バス36系統鶴甲団地行き乗車
  「神大正門前」下車

・定員24名(募集人数によっては増設します)
・参加費:無料

・使用ゲームソフト:ポケットモンスターウルトラサン・ムーン
・当日必要なもの:ポケットモンスターウルトラサン・ムーン
            Nintendo3DS,3DSLL
            筆記用具
使用するQRパーティーのQRコードを印刷した紙(QRパーティーを使用する場合のみ)
        

・開催時間:11:00~16:00(予定)
※スケジュールはタイトですので、参加者の皆様もスムーズな進行にご協力ください。


・参加申請方法
以下テンプレにそってこの記事にコメントお願いします。

・1.HN(ハンドルネーム)
※英字や難解な漢字のHNの方は読み仮名も添えて頂けると助かります。
・2.twitterID ※所持している方のみで大丈夫です
・3.一言


1.もらいび
2.twitterID: ku_pokemon
3.よろしくお願いします。


もしくは当日参加も可能です
当日11時までにこちらが用意した名簿にご自身のハンドルネームをお書きください。なお、途中で定員に達した場合、ご参加出来なくなる可能性がございます。予めご了承ください。




・ルール
シングルバトル・フラットルール

<チームの構成>

1.1 対戦チームの用意

選手は各自の対戦用チームを用意すること、そしてこれを大会終始変えることを認められない。
チームには最低3匹のポケモンの登録がされていること。

QRパーティ使用可能
ただし、QRパーティーを使用する場合は事前に印刷して持参してください。

1.2 ニックネーム

チーム内に同じニックネームを付けられたポケモンが2匹以上含まれていないこと。
チーム内に別のポケモンの名前がニックネームとして付けられたポケモンが含まれていないこと。(例:「ナットレイ」と名付けられたラッキー)
トレーナー名およびポケモンの名前に不適切、中傷的単語が含まれていないこと。


1.3 持ち物

各ポケモンは持ち物を一つ持たせることが可能、しかし同じ持ち物を別々の二匹のポケモンに持たせることはできない。
通常プレイ、公式イベントで入手可能(株式会社ポケモンおよび任天堂がグローバルリンク関係より配信したものを含む)アイテムのみ使用可能。



1.4 ポケモン

・チーム内に同じ図鑑番号を持つポケモンが二匹以上いないこと。
・隠れ特性を持つポケモンは使用可能。
・Zワザの使用可能。
・レベル50以上、以下のポケモンの参加は可能だが、これらは対戦中自動的にレベル50に設定される。

・カロスマークかアローラマーク必要

・QRパーティ使用可能

●使用できるのは、全国図鑑No.001~801のポケモンです。
●以下のポケモンは、使用できません。
ミュウツー、ミュウ、ルギア、ホウオウ、セレビィ、カイオーガ、グラードン、レックウザ、ジラーチ、デオキシス、ディアルガ、パルキア、ギラティナ、フィオネ、マナフィ、ダークライ、シェイミ、アルセウス、ビクティニ、レシラム、ゼクロム、キュレム、ケルディオ、メロエッタ、ゲノセクト、ゼルネアス、イベルタル、ジガルデ、ディアンシー、フーパ、ボルケニオン、コスモッグ、コスモウム、ソルガレオ、ルナアーラ、ネクロズマ、マギアナ、およびサトシゲッコウガ
●『ポケットモンスター サン・ムーン』だけでなく、『ポケットモンスター X・Y・オメガルビ―・アルファサファイア』で捕まえたポケモン、タマゴから生まれたポケモン、公式にプレゼントされたポケモンも使用することができます。


<対戦>

フェスサークルから相手を見つけ出して話しかけ、シングルバトル・フラットルールを選択することで対戦を始めてください。

各プレイヤーは対戦チームより3匹を選び対戦を行う。対戦の始めにお互い1匹出し、フィールドに合計2匹からのスタートとなる。対戦はどちらかのプレイヤーの3匹が全て「ひんし」になるか、どちらかのプレイヤーの持ち時間が無くなった時点で試合終了とする。

1本先取制(マッチ戦ではないということ)


<勝敗>

・インテンショナルドロー(双方合意による引き分け)で試合の勝敗を決めないこと
・選手は対戦相手の最後のポケモンを「ひんし」状態にすることで勝利する
・両選手のポケモンが最終ターンに「ひんし」状態になった場合、最後に倒れたポケモンを所持する選手の勝利とする。

・時間切れによる勝敗

プレイヤー持ち時間が自動的に残り時間を表示し、持ち時間が全て無くなったプレイヤーはそのターンの終わりに負けとする。両プレイヤーが同じターンに持ち時間が切れた場合、以下の項目に準じゲームの勝敗を決める(テザー不適応大会ではオーガナイザーおよびジャッジは、時間終了アナウンスおよびその最終ターンの解決後に以下の計算を行う必要がある):

 1. ポケモンの残数が多いプレイヤーの勝ちとする
 2. 両プレイヤーのポケモンの残数が同じだった場合、残ったポケモンの 総残りHP/チームの総HP が多い方のプレイヤーを勝ちとする
 3. 1、2から明確な勝者を判断できない場合、総残りHP が多いプレイヤーの勝ちとする
 4. 以上で勝者が決まらない場合引き分けとする


<禁止事項>

以下の行為が発覚した選手は、該当する対戦の敗戦や、対戦参加権利の失効処分等を受ける場合があります。

・対戦に関する本来知りえない情報の第三者からの取得(情報共有の禁止)。
・同じニックネームを持つポケモンの2匹以上のエントリー。
・持ち物:こころのしずくの使用。
・他のポケモンの種族名と同じニックネームを持つポケモンの使用。
・エントリーした6匹のポケモンの変更(「のうりょく」・「わざ」・「わざ」のPP・「どうぐ」・フォルム・ニックネームのみの変更も含む)。
・公式な発売日を迎えていないソフト等でのみ入手できるポケモン、どうぐ、並びにそのソフトでのみポケモンに覚えさせられる「わざ」の使用。
・公式な配布・配信の開始日を迎えていないポケモン、どうぐ等の使用。
・通常のプレイにあたらないバグ技やデータを改造する機器、アプリケーションを使用して改変・改造・複製されたデータの使用。
・ハードやソフトの通信内容を解析し、コマンド選択の内容や本来知りえない情報を表示する機器やアプリケーションの持ち込みや、使用。および、これを使用した第三者からの情報の取得。
その他の問題が生じた場合は、運営の指示に従ってください。

<対戦形式>

参加者を何グループかに分け、各グループごとに総当たり戦で予選を行ってもらいます。
各グループ上位何名かを選抜してトーナメント戦を行い、優勝を決めます。3位決定戦も行います。
3位決定戦と決勝については、ツイキャスで配信する予定です。

・予選グループの順位の決め方
1.勝ち数
2.消化試合数
3.直接対決の結果
4.自分が勝った対戦相手の合計勝利数
5.じゃんけん

<注意事項>
 ・会場は公共の施設ですので、他の利用者の迷惑にならないようお願い致します。
 ・会場内で出したゴミ等は、自分で持ち帰るようお願い致します。
 ・盗難及び紛失等、当対戦会中に発生したいかなるトラブルに対しても主催者は責任を負いません。
 ・行動や言動に著しく問題があった方に対しては、失格および退出していただく可能性があります。
 ・ポケモン以外のゲーム類は禁止しませんが予選消化が終わった後にのみ使用を認めます。



何か質問等ありましたら、コメントにてご連絡ください。
それでは、たくさんの参加をお待ちしています!

六甲祭に今年も出展します!

こんにちは!
今年は 11/9(土),11/10(日) に六甲祭が行われます。

もらいびは今年も両日とも10時から17時まで第一学舎の 310教室 で出展します。
内容は以下の通りです。

販売する会誌を除いて、いずれのコーナーも参加費は無料です。

○常設で出展

 ・ぬりえ
 みんなに人気のあのポケモンやアローラ地方のポケモンたちを思い思いに彩っちゃおう!

 ・ポケモン人気投票
 みなさんのお好きなポケモンに清き一票を!

 ・ポケモンクイズ
 もらいびが自信をもってお送りするポケモンクイズ!
 難易度分けされているのでみんなが楽しめる!
 参加賞でおかしもあるよ^ ^

 ・サークル誌の販売
 もらいびサークル員たちがポケモンにいろんな角度から迫るサークル誌「フレドラ」を1冊100円で販売!

 ・さかなつりゲーム
 マッギョやナマコブシといったポケモンたちを磁石のついた釣り糸で釣り上げろ!

 ・顔出しパネル
 もらいびに遊びに来た記念に顔出しパネルでの記念撮影はいかがですか??



追記

『ポケモンカードゲーム学園祭2019』


 ・ポケモンカードティーチングコーナー (受付終了16:30)
 初心者向けのデッキを貸し出します。
 もらいびのサークル員たちが一から丁寧にポケモンカードの楽しみ方を教えます!

 ・対戦コーナー (受付終了16:30)
 フリーの対戦コーナーを常設します。
 もらいびのサークル員と対戦しても良し、遊びに来られた方同士で対戦しても良し。
 ルールはスタンダードレギュレーションです。


  ティーチングコーナー、対戦コーナーに参加された方には参加賞として、
  プロモカード「ポケモン通信」を1枚プレゼントさせていただきます。
 ※プロモカードは数に限りがあるため、申し訳ありませんが、無くなり次第終了とさせていただきます。


○土曜日のみの出展
 
 ・第1回もらいびポケカ杯
 ポケモンカードゲームを用いた対戦会!ルールはスタンダードレギュレーションです!
 詳しくは後日お知らせいたします。


○日曜日のみの出展

 ・第5回もらいび杯(シングルの部)
 「ポケットモンスターウルトラサン・ウルトラムーン」のレーティングバトル準拠のシングルバトル!
 詳しくは後日お知らせいたします。


以上となります。
少しでも興味を持って足を運んでくださるとうれしいです!
プロフィール

_もらいび

Author:_もらいび
神戸大学非公式ポケモンサークル“もらいび”のページです。

ツイッター:@ku_pokemon
メールアドレス:booster.kobe@gmail.com

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR